7. Soundtrack and Compilation Appearances

a) The Grand List of Soundtrack and Compilation Appearances

b) Natural Born Killers
c) Lost Highway

07-1

a) The Grand List of Soundtrack and Compilation Appearances

Various Artist

The Crow Soundtrack

「Dead Souls」のカヴァーがNINによって行われた。オリジナルはJoy Divisionである。


Various Artist

Class of 1999 Soundtrack

「Head Like A Hole」が映画の中で使われたが、サントラがリリースされたかどうかは不明。


Various Artist

Conspiracy Theory Soundtrack

「Closer (Precursor) 」が映画の中で使われた。


Various Artist

The Doom Generation

「Heresy」が映画の中で使われたが、サントラの中には収録されていない。


Various Artist

Explicit Music II

「Burn」がこのプロモーション用コンピレーション盤に収録された。


Various Artist

The Fan

「Closer (Further Away)」「The Art of Self Destruction Part One」が両方とも映画の中で使われた。この映画のテーマには明らかに「NIN」が影響を与えている。Robert DeNiroは「さらに続く下向き螺旋を降りて」人々を殺した。このサントラはTVT Recordsからリリースされたが、NINの曲は何も入っていない。


Various Artist

Hot Wired Monster Trux

「Wish」が収録されている。


Various Artist

Industrial Strengh--Machine Music--

1999年に雑誌「AP(オルタナティヴ・プレス)」が編集したコンピレーションCD『AP presents : Industrial Strengh--Machine Music--(Rhino Entertainment Company B2 75933)』に「Gave Up (Live) 」が収録されている。1995年2月13日のオマハ(ネブラスカ州)での収録で、未公開音源と明示してある。


Various Artist

Light of Day Soundtrack

「True Love Ways(オリジナルはBuddy Holly)」はアレンジされて「The Problems」によって演奏されたが、この曲は実際のサントラにはおさめられていない。


Various Artist

Lost Highway Soundtrack

トレントは「The Perfect Drug」を作曲し、NBLKのサントラと同じようにこのサントラのリリースにも重要な関わりを持っている。


Various Artist

Lollapalooza '91(PRO-CD-4926) (1991) promo

「Head Like a Hole」がこれに収録されている。


Various Artist

Natural Born Killers

トレントはアルバムをプロデュースし「Burn」「SICNH」「AWP」がサントラに収録されている。


Various Artist

Nowhere

「Memorabilia」が映画の中で出てくるが、サントラには収録されていない。
トレントはプロデューサーとしてサントラにクレジットされている。


Various Artist

Obdurate

ライヴバージョンの「March of the Pigs(ビデオクリップの音声?)」が出てくる。


Various Artist

Prayer of the Rollerboys Soundtrack

「Head Like A Hole」が映画で使われているが、サントラがリリースされたかどうかは不明。


Various Artist

Pro.File 1 / Meat Beat Manifesto / Jack Dangers Remix Collection

Meat Beat Manifestoの作品集であるが、「Closer (Deviation)」が収録されている。


Various Artist

Seven

「Closer」のリミックスがオープニングクレジットで使われている。このリミックスはCoilがリミックスした「Closer (Precursor)」をベースにしている。曲の45秒から1分ぐらいのあたりから始まり、最後にはフェードアウトしてしまう。
リミキサーのJohn Balanceによれば、「実際はこれは映画のためにだけ作られたものだよ。ベースの大部分には『Closer (Precursor)』を使用している。頭に来ることに俺達は映画とビデオでは全くクレジットされなかった…レーザーディスクではどうにかしてクレジットしてもらうよ。俺は映画のこう言った『どこからインスピレーションを得たかってことを連中が足げにする』やり方が嫌いなんだよ…」


Various Artist

Sound Decisions

「Head Like a Hole」が収録されている。


Various Artist

Spin Sampler (promo cassette) (1989)

「Head Like a Hole」「Down In It」「Sin」「The Only Time」が収録されている。


Various Artist

Tomb Raider

アルバム未収録の曲「Deep」が収録されており、 2002年3月時点では収録は該当サウンドトラックのみとなっている。Elektraから出たプロモーション盤CD(Radio EditとAlbum Versionの2曲入り)も存在する。
映画の中ではヴォーカルトラックのない、メロディのみのものがアレンジ(もしくは新録…詳細は不明)されて使われている。

Various Artist

TVT Sampler Summer 1991 (Promo)

このカセットには「Suck」が収録されている。このライヴバージョンはいくつかのブートレグで見かけることができる。

Various Artist

Volume Two

「Head Like a Hole (alternative version)」が収録されている。これは「clay mix」である。

Various Artist

Woodstock '94

ライヴバージョンの「Happiness In Slavery」がディスクの2枚目に収録されている。ビデオ編にも同じものが映像として収録されており、これらは正式にリリースされたものである。


Various Artist

Wax Trax! Sampler #2

1000 Homo DJsとトレントの悪名高きオリジナルの「Supernaut」が収録されている。1990年にツアーとラジオのプロモーション用にカセットで配布された。これはおそらくブートレグ「Halo 00」のソースになっているものと思われる。


Various Artist

Young Americans

この映画ではCoilによる新しいリミックスの「Gave Up」が使われているが、曲はサントラに収録されておらず、「Fixed」のオリジナルリミックスが収録されている。